雨の日は道路が滑るので、自転車は気を付けて

先日、車を運転していて思わずヒヤッとするような場面に遭遇してしまいました。
その日は、前日の夜からしっかりとした雨が降り続いていて、朝から会社に行くのが憂鬱になるような厚い雲に空が覆われていました。
こういうときにはとても路面が滑りやすく、自転車に乗るときには注意が必要です。
私が車で会社に向かう途中、前を高校生の自転車が走っていました。
細い住宅街の道だったのですが、自転車を追い抜こうとしたときに、目の前でふらふらと自転車が倒れたのです。
おそらく、自転車のタイヤが濡れた路面に取られてしまったのだと思います。
ちょうど道の側溝の金属のふたの部分だったので、簡単につるんと滑ってしまったのでしょう。
しかし、これから追い抜こうというタイミングだったので、あわや事故に繋がる本当に危険な一瞬でした。
幸いアクセルを踏み込む前だったので、ブレーキを踏んで、直前のところで停まることができました。
でも、ここ数年いちばんどっきりした瞬間でした。
どんなに気を付けていても、目の前で自転車が転倒するというところまでは予想がつきません。
でも、いざそういうことが起これば、人身事故となってしまいます。
雨の日の運転は車を運転する側も、自転車を運転する側もじゅうぶんに気を付けなければならないと思いました。

ネガティブをひとくくりにしないでほしいんです。

私は友人公認のネガティブで、皆私がネガティブでひきこもり、人見知りが激しいことを理解してお付き合いを続けてくれているありがたい存在です。
でも、中には、ネガティブ担当、と思っていて、自分の知り合いにネガティブがいると私をネガティブ評論家のようにこんな人がいるんだけど、一体どういう思考回路なんだろうね、なんて相談を持ち掛けてくるんです。

いや、私は自分のネガティブのことしかわかりませんので、他人のネガティブを分析して、アドバイスするなんてできないんです。
でも、同じような考え方でひきこもるんでしょ、人が嫌いになるって、具体的にどういう感じで気分が乗らない、落ち込んだりするの?上がるときってどういう感じ?なんて聞いてくるんです。
そんなの、誰にだって気分の浮き沈みってありますよね。
なにもネガティブな人だけが抱えていることではないのに、自分が全然悩まないからわからないとか、どんだけノー天気なのか、呆れてしまいます。楽天カード 人気

最近のウォーキングシューズは素晴らしいです

暖かくなってきたので主人に買ってもらった、ウォーキングウシューズをおろしました。

最近のシューズはすごいです!

メッシュ素材になっているので、軽いし通気性もバッグン!吸収性もバツグンと
なんとも素晴らしい、すごく気に入りました。

普段から膝関節痛と腰痛に悩まされていましたが、足腰への負担が感じらません。
歩行がすごく楽になりました。
長時間の歩行でも大丈夫だと感じたので、近くに散歩に出てみました。
片道1時間30分のコースで往復3時間って所でしょうか。
途中休憩もはさみながらですが、快適なウォーキングが出来ました。

買ってもらったシューズはスリッポンタイプになつているので、紐を結ぶ手間も
ないので、紐でつまずく心配もないし何より楽ちんです。

進化するように設計している人がいるから、こうやって気持ち良くウォーキングも
出来るんですね、つくずく感動しました。

夕方になって足腰への負担は大丈夫でした。

しかし!手を振りすぎて歩いていたのが原因なのかな。
両肩が筋肉痛になりました。

嬉しさのあまり、張り切りすぎは良くなかったと反省です。

11月の予定をもう色々と考えてまとめていました。

 明日から日サロへと思っているのですが、なんかちょっと気持ち的にというか外に出るのが怖いので辞めようかなと思っています。11月の2週くらいから行くようにまた焼くのを再開しようかなと思っていました。まあそんなに日サロへ行くのをこだわる必要はないのですが、自分は今は午前中と言うか朝の準備、リビングでのトレーニングがと炊事、洗濯が終わってしまうと1日起き分の食材を買いに行ってしまっているので色々と節約になるのでそうしてます。なのですが、それで空いた一日の午前中を日サロへ行ってたりしたのですが最近は外が物騒になったというか2週前くらいから少し午前中に出かけるのが怖くなってしまい行けないでいるのです。よし明日はと思っているのですがどうしても朝起きると準備して妹を仕事へ送り出していざ一人になるとランニング、日サロへと行けなってしまうのです。精神的に参ってるのかもしれないです。だから11月の二週目頃まで調整してなんとか精神的にもとりあえず調整しようと思っています。

レアが出て、とってもテンションがあがりました!

今日、甥っ子を連れて、ショッピングモールにいってきました。
暇つぶしに行ったので、何をするということもなく、ブラブラ歩いていたら、お母さんとよく歩くルートがあるらしく、甥っ子に教えてもらいながら、そのルートを歩きました。
はじめに足を止めたのが、ゲームセンターでした。
とりあえず、トーマスの乗り物に乗り、気分が良くなった後で、ガチャガチャの前で止まられました。
そこには、仮面ライダーの屁を新グッズのガチャガチャがあり、それをやりたい!と言われました。
しょうがなくやらせてあげると、ガチャの中は黒い袋で何が入っているのかわからなくなっていました。
とりあえず、中を開けてみたら、よくわからないメタルなおもちゃだったので、見本と見比べると、どうやら、レアだったそうです!
しぶしぶやったガチャガチャから、一回でレアが出てきたのは初めてだったので、かなり嬉しくなりました!
甥っ子も喜んでくれてチャレンジしてみて良かった!と思いました。脱毛ラボ 48箇所

動物の問題は動物に任せようという発想で田畑を守る

先日地元の新聞で興味深い記事を目にしました。
山間地の集落にある田んぼで6年ほど前からイノシシが出現し,稲穂を食い尽くす被害が出たため住民たちが集落から離れた田んぼでの耕作を諦めたそうです。
しかしその耕作放棄地が荒れ雑草や木が茂り始めたため,住民たちで対策を考え,2年まえから他の市で導入されていた牛の放牧を始めたところ,牛が草を食べて雑草や木も増えずにイノシシも近づかなくなったそうです。
そんな事が地元の田んぼで行われていたなんて,全然知りませんでした。
獣害被害は県内でも深刻で,狩猟の免許を受けに来る人は役所の人が多いと随分前に聞いた事がありました。
ハンターも高齢化している現状で,行政が自ら対処せざるを得ないケースも増えているのでしょう。
人間と鳥獣の住み分けがボーダーレースになってきている現状で,動物や鳥の命をむやみに奪うことは人間のエゴとも言えますが,反面作物被害の拡がりなど切実な問題があります。
その現状の中で,動物の困りごとは動物に解決をお願いする方法は,農地の保全だけではなく生態系の回復にも寄与すると思うので,今後工夫を凝らしながら全国各地に普及して欲しいものです。

言葉遊びは子供の方が大人より敏感に反応します

似てるけれど、違う言葉はたくさんあります。小学2年生の娘はそんな音が似ているけれど、違う言葉に敏感です。
先日、夕飯の後で早い時間に眠くなってしまった私は、早く布団に入ることにしました。
「お母さん眠くなっちゃった」と言うと、中学生の息子が「アイム スリーピーだね」と言いました。すると娘が「スヌーピー!」と言い出します。
「スヌーピーは犬でしょ」と私が言うと、娘は「ワン!」と言って笑っています。しばらく、犬ごっこをして遊んでいました。

またある時は腰が痛くなってしまい湿布を貼ろうとしている私を見て「これは湿布だね。」と娘。
私が「うん。」と言うと、今度は「しっぽではないよ」と娘が言います。負けずに私も「しっぺでもないよ」と言いました。
娘は「えーと、きっぷでもないよ」うまいですね。「ラップでもないね」と私。
娘は「リップ、スキップ、コップ、スコップ」と思いつくままにあげています。私も「クリップ、ヒップホップ」と言いました。
中学生の息子はもう言わないので、小さいうちの方が音が似ている言葉に敏感なんだと思います。

今年初のヤマハ音楽教室に行ってきましたよ。

ヤマハ音楽教室に子どもが通っています。
今回は、今年初のヤマハでした。

前回から引き続き、秋をテーマにしたテキストを使ってやっています。
今まで習った曲を聴いたり歌ったり、今日は新しい曲も3曲ほどやりました。
聞いたことがある曲もありましたが、全く初めての曲もありました。

子供と一緒に歌ったり、手を付けて踊ってみたりしましたよ。
新しい曲は、なかなか覚えられませんが、子供はすごいです、私よりも先に覚えて歌っています。
時々、ヤマハではないときにも、口ずさんだりしていて、あぁ、こういう曲もあったなと思うくらいで、感心しますよ。

音楽が好きなんですね。

いつも3人で受けているのですが、みんな元気に楽しそうにやっているので、我が子も楽しそうです。
一緒にできてよかったと思っています。

時々、下の子も同じことがやりたくてぐずったりしますが、最近はおもちゃで遊んでくれていて割といい子にしていてくれますよ。
もう少しがんばって続けたいなと思います。

祖母が認知症の疑い。面倒がる親とそれに怒る私。

祖母が認知症と診断されました。確実な病名はこれから決まっていくので、どの認知症かわからない状態の今「認知症の疑い」と出ています。
それに対し、今まで冗談で「認知症だから私〜」と物忘れを誤魔化していた祖母は、本当に認知症だったショックで、周辺症状の鬱と不安症状がでてしまいました。
鳴る電話。受け取って、同じ話と不安であることを病気だから仕方ないと説得し、誰も迷惑だなんて思ってないよと会話を繰り返す日々。私が受け止めれることは受け止めようと話をひたすら聞いていました。
けど、電話は私だけでなく、親にもいっていたらしく、特に実の息子である父親には話を聞いてほしいのかよく鳴らしていたようです。
それに対し、母親は介護職の資格を持っていながら、「今まで認知症かもでごまかしてたくせに、本当になったらこんなに電話してきて面倒くさい」「鬱っぽいんじゃないの?」と否定的な言葉をどんどん並べます。
本人目の前にしてないからいいものの、祖母の状況を考えたらわかる症状なのにその否定的は言葉なんなのだ、と私は怒りました。
しかし、それから母親としゃべることはありません。元々近場に住んでるのに顔をだそうとしない親です。定期的に家を訪れていた私とは感覚が違うのかもしれないと最近はあきらめています。
それよりも、祖母が安心して暮らせることを願っています。

年末年始は荷物が増えて大変なのかもしれない

どこの会社も、年末年始というタイミングは忙しくなるものだと思います。
私の会社も、にわかに忙しくなり始めているのですが、運送業界の年末年始というのはもっと大変なのだろうと思います。
というのも、ここ数日くらい、いつもは午前中に荷物を届けてくれる業者さんの到着が遅くなっています。
先日は、ついに午前の配送に間に合わず、午後いちばんに荷物が届くなんてこともあったりしました。
いつもは午前中に届くようなつもりで発注したり仕事を進めているので、少し気をつけなければならないと思っています。
個人の利用ではそれほど意識することはないかもしれませんが、会社関係の荷物はとにかく期末に多くなるものです。
これはいつものことなのだが、こういうドタバタというのも何とかならないものでしょうか。
今年は運送業者の窮状というのがクローズアップされ、私たちが便利な生活を送るために必要な職業だと再認識させられました。
そういう人たちというのは荷物を届けるのが仕事かもしれませんが、いなくなって困るのは私たちなので、お互いに気遣えるようになりたいものです。脱毛ラボ 全身脱毛 無料