11月の予定をもう色々と考えてまとめていました。

 明日から日サロへと思っているのですが、なんかちょっと気持ち的にというか外に出るのが怖いので辞めようかなと思っています。11月の2週くらいから行くようにまた焼くのを再開しようかなと思っていました。まあそんなに日サロへ行くのをこだわる必要はないのですが、自分は今は午前中と言うか朝の準備、リビングでのトレーニングがと炊事、洗濯が終わってしまうと1日起き分の食材を買いに行ってしまっているので色々と節約になるのでそうしてます。なのですが、それで空いた一日の午前中を日サロへ行ってたりしたのですが最近は外が物騒になったというか2週前くらいから少し午前中に出かけるのが怖くなってしまい行けないでいるのです。よし明日はと思っているのですがどうしても朝起きると準備して妹を仕事へ送り出していざ一人になるとランニング、日サロへと行けなってしまうのです。精神的に参ってるのかもしれないです。だから11月の二週目頃まで調整してなんとか精神的にもとりあえず調整しようと思っています。

レアが出て、とってもテンションがあがりました!

今日、甥っ子を連れて、ショッピングモールにいってきました。
暇つぶしに行ったので、何をするということもなく、ブラブラ歩いていたら、お母さんとよく歩くルートがあるらしく、甥っ子に教えてもらいながら、そのルートを歩きました。
はじめに足を止めたのが、ゲームセンターでした。
とりあえず、トーマスの乗り物に乗り、気分が良くなった後で、ガチャガチャの前で止まられました。
そこには、仮面ライダーの屁を新グッズのガチャガチャがあり、それをやりたい!と言われました。
しょうがなくやらせてあげると、ガチャの中は黒い袋で何が入っているのかわからなくなっていました。
とりあえず、中を開けてみたら、よくわからないメタルなおもちゃだったので、見本と見比べると、どうやら、レアだったそうです!
しぶしぶやったガチャガチャから、一回でレアが出てきたのは初めてだったので、かなり嬉しくなりました!
甥っ子も喜んでくれてチャレンジしてみて良かった!と思いました。脱毛ラボ 48箇所

動物の問題は動物に任せようという発想で田畑を守る

先日地元の新聞で興味深い記事を目にしました。
山間地の集落にある田んぼで6年ほど前からイノシシが出現し,稲穂を食い尽くす被害が出たため住民たちが集落から離れた田んぼでの耕作を諦めたそうです。
しかしその耕作放棄地が荒れ雑草や木が茂り始めたため,住民たちで対策を考え,2年まえから他の市で導入されていた牛の放牧を始めたところ,牛が草を食べて雑草や木も増えずにイノシシも近づかなくなったそうです。
そんな事が地元の田んぼで行われていたなんて,全然知りませんでした。
獣害被害は県内でも深刻で,狩猟の免許を受けに来る人は役所の人が多いと随分前に聞いた事がありました。
ハンターも高齢化している現状で,行政が自ら対処せざるを得ないケースも増えているのでしょう。
人間と鳥獣の住み分けがボーダーレースになってきている現状で,動物や鳥の命をむやみに奪うことは人間のエゴとも言えますが,反面作物被害の拡がりなど切実な問題があります。
その現状の中で,動物の困りごとは動物に解決をお願いする方法は,農地の保全だけではなく生態系の回復にも寄与すると思うので,今後工夫を凝らしながら全国各地に普及して欲しいものです。

言葉遊びは子供の方が大人より敏感に反応します

似てるけれど、違う言葉はたくさんあります。小学2年生の娘はそんな音が似ているけれど、違う言葉に敏感です。
先日、夕飯の後で早い時間に眠くなってしまった私は、早く布団に入ることにしました。
「お母さん眠くなっちゃった」と言うと、中学生の息子が「アイム スリーピーだね」と言いました。すると娘が「スヌーピー!」と言い出します。
「スヌーピーは犬でしょ」と私が言うと、娘は「ワン!」と言って笑っています。しばらく、犬ごっこをして遊んでいました。

またある時は腰が痛くなってしまい湿布を貼ろうとしている私を見て「これは湿布だね。」と娘。
私が「うん。」と言うと、今度は「しっぽではないよ」と娘が言います。負けずに私も「しっぺでもないよ」と言いました。
娘は「えーと、きっぷでもないよ」うまいですね。「ラップでもないね」と私。
娘は「リップ、スキップ、コップ、スコップ」と思いつくままにあげています。私も「クリップ、ヒップホップ」と言いました。
中学生の息子はもう言わないので、小さいうちの方が音が似ている言葉に敏感なんだと思います。